東京から80分の千葉県で田んぼのオーナーになる(農業体験農園)

田んぼを面積単位で契約し農業体験にも参加する。収穫量はオーナーの意欲によって変動する本格的な田んぼオーナー制度です。東京都心から80分の千葉県九十九里で農業体験農園,。飲食店様や友人同士で田んぼを貸切できます。コシヒカリのみならず、無農薬栽培の古代米栽培等も1反(収穫米見込量240kg)から可能です。

2020年度田んぼオーナー募集開始

昨年は台風により、稲刈りが出来なくなってしまいました...。申し訳ありませんでした。

そのような状況にも関わらず、倒木やオダの撤去ボランティアに駆けつけていただいたり、長引く停電地区のために救援物資を送っていただいたり、SNSで拡散していただいたりと、たくさんのご支援をいただきました。

また、日を改めて、泊りがけで遊びに来てくださった方もいらっしゃいました。田んぼから始まるお付き合いに感謝です。

2020年度も、少しでも皆さんの食の支え、非日常の時間を提供して参りたいと考え、区画オーナーの募集を開始させていただきます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

2020年度田んぼオーナー制度資料一式(pdf)

2020年お申込みフォーム

長期体験ホーム

田んぼオーナー制度(農業体験農園)

農業体験では年2回の田植え体験と稲刈り体験のみ。農業入門編としては良いのですが、楽しみだけが農業じゃない!! 『体験だけじゃなくて、もっとお米作りに参加したい!』というお客様のご要望に応えて、『田んぼオーナー制度(農業体験農園)』を2007年から行っています 詳細を見る

チーム・休耕地ZERO

「休耕地」 と呼ばれる現在使われていない農地(田んぼや畑)を復興させる「チーム・休耕地ZERO」の熱き挑戦の物語。 この町から休耕地をすべてなくしたら、それだけで約1万人の方が食べられる分のお米が育てられます。一緒に活動するメンバーも随時募集中です。 詳細を見る

貸農園(外部リンク:NPO法人田舎学校)

千葉県内での野菜貸農園や、野菜栽培指導者付きの農業体験農園をご希望の方は、貸農園をご利用ください。

1区画50㎡なので、2人暮らしのご家族であれば野菜の自給自足生活も夢ではない!地元の農家さんがいろいろと教えてくれますよ!!
詳細を見る(外部リンク)

田んぼオーナー制度

いなか日記の田んぼオーナー制度は、米作りの1年間を自ら経験出来ます。米作りの「学ぶ・体験する・食す」の本格的な稲作農業体験農園です。小中学校・高校・ゼミ/サークルなどの教育旅行や修学旅行、課外学習の場としてご利用いただけます。東京から80分の千葉県・九十九里で田んぼをもとう! 詳細を見る
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